
イーモが販売される前は、旧型のフラッシュ脱毛器という脱毛器が人気でした。旧型のフラッシュ脱毛器は、本格派脱毛器でありながらとても安いことを売りにした商品でした。しかし、イーモはさらにその上を行く、性能面でも価格面でもまったく新しい、今まででは想像もつかなかったような脱毛器なのです。
比較表を使って、わかりやすくイーモと旧型のフラッシュ脱毛器の価格を比較してみました。

まず本体価格の時点でイーモが旧型のフラッシュ脱毛器に大きく水をあけていますが、それ以上に注目すべきなのがランニングコストです。
どちらもカードリッジの寿命(限界照射回数)がきたら新しいものを買い足して交換する形ですが、
旧型のフラッシュ脱毛器:カードリッジ1個の値段:9975円、照射回数1000発以下
イーモ:カードリッジ1個の値段:8400円、照射回数6000発
ということで、イーモのほうが8倍超寿命なのに価格が安くなっています。1発の照射にいくらかかるのか、という計算をしてみると、旧型のフラッシュ脱毛器はイーモのなんと約10倍のコストがかかってしまうことがわかります。今もう既に旧型のフラッシュ脱毛器を持っている方でも、あと1年使うのであればカードリッジ代だけでイーモの本体価格を超えてしまうほどです。
イーモは本格脱毛器でありながら、他の追随を許さない圧倒的に安い脱毛器なのです。