









フラッシュ脱毛器イーモは1つのカートリッジ(光源)で、
何と6,000発も照射が出来る、全く新しい脱毛器です。
自動車にたとえるなら"超低燃費"。
だから今までよりも遥かにコストを抑える事ができます。
また、ショット数だけでなく、照射能力にも優れ、
家庭用としては型破りと言えるほどパワフルな光を放ちます。
さらに、強烈な光を連続照射する「ダブルショット」機能も
搭載しており、まさしく今までの家庭用脱毛器のスケールを、
遥かに超えた脱毛器の登場です。
家庭用脱毛器の一つの理想は、エステやクリニックに
行かずとも、同様の事が自宅に居ながら出来るという事。
この理想に基づくと、そもそも家庭用脱毛器は
「オールインワン」であるべきです。
一台あればボディは勿論の事、顔にだって使えなくてはオールインワンとは呼べません。
イーモは今までの家庭用脱毛器では厳しい顔、ヒゲへの照射を可能にしました。
男性が脱毛したいと思う部位は、実はほとんどが「ヒゲ」です。
女性の顔、男性のヒゲ、どちらにも思う存分照射して下さい。
右利きの人が脱毛してると感じるのが
「あぁ、左手ってやりにくい…」。もちろん左利きの人は、
右手はやりにくいと思う事でしょう。
その理由は持ち手の形状、重さ、打ちやすさなど、様々です。
そこでイーモは、持ち手を軽く、女性でも男性でも、
誰の手にも出来る限り違和感無く握れる形状にしました。
また、握った時にちょうど人差し指が、ショットボタンの上に自然と来るように設計。
長時間やっても、利き手と反対の手でも、使用者に
極力負担を掛けない"カタチ"に致しました。
3~7万円台の低価格脱毛器は、長時間使っていると本体に熱を帯びて、
劣化・故障の原因になっていました。
そこで、本体内にファン(小型の扇風機)を内臓させ、
熱を外に排出するクーリング機能を搭載した脱毛器が登場しました。
しかし、高額な上に、ファンの回る音がうるさく、使う時間を考えなければならないという
デメリットがありました。
そこでイーモは、クーリング機能の強化を図り、熱を外へしっかりと排出しつつ、
極力音を抑える事に成功し、「いつでも好きな時に、好きなだけ」
を実現しました。